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イベントを作成する
イベント形式で「チップ争奪戦」を選び、初期チップ数などを設定します。マッチング方式は、ランダムマッチとスイスドローから選べます。
チップ争奪戦は、対戦前に両者でかけるチップ枚数を選び、勝者がその枚数のチップを得るイベント形式です。対戦ごとの駆け引きと、イベント内のチップ数の変化を楽しめます。
イベント形式で「チップ争奪戦」を選び、初期チップ数などを設定します。マッチング方式は、ランダムマッチとスイスドローから選べます。
マッチング待ちの参加者を組み合わせます。チップが0枚の参加者は対象にならず、運営から追加チップが付与されるまで待機に戻れません。
対戦前に相手と相談し、それぞれがかけるチップ枚数を選びます。同じ枚数なら対戦が開始します。異なった場合は選択がリセットされ、相談して選び直します。
勝者はかけた枚数分のチップを得て、敗者は同じ枚数を失います。引き分けではチップは移動しません。
| 設定 | 内容 |
|---|---|
| 初期チップ数 | 参加者が最初に持つチップ数です。少なすぎると早く待機できない参加者が出るため、イベント時間に合わせて決めます。 |
| 標準のかけチップ数 | 対戦前の選択画面に表示する初期値です。実際の対戦は、両者が同じ枚数を選んだときだけ始まります。 |
| 1試合でかけられる上限 | イベント全体の上限を設定できます。実際に選べるのは、設定した上限と両者の所持チップ数のうち最も少ない枚数までです。 |
| チップが0枚になったとき | マッチング待ちに戻れません。運営が再チャレンジ用のチップを付与すると、再び参加できます。 |
相手の選択待ちになります。相手も選んで同じ枚数なら対戦開始、異なる枚数なら両者とも選び直しになります。
マッチング待ちにできなくなります。運営が再チャレンジ用のチップを付与すると、再び待機できます。
対戦相手と口頭でかける枚数を決め、運営へ伝えます。運営が合意した枚数を設定して対戦を開始し、必要に応じて結果も代理で登録します。
参加者数、順位を重視するか、交流を重視するかによって向いている形式が変わります。
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